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京都国際学生映画祭-Kyoto International Student Film & Video Festival-

事業概要

 京都国際学生映画祭は、京都を中心とする関西圏の大学生が主体となり企画・運営を行う日本最大の国際学生映画祭です。学生が制作した自主映画を世界各地より集め、実行委員が審査をし、上映する機会を学生が作り出し、未来の映画人を担う人材・才能の発掘を目的としています。2018年度は33の国と地域より588作品の応募があり、うち16作品を入選作品として上映しました。
 京都は、歴史的に見ても日本映画黎明期の文化遺産を現在も継承する「映画のまち」であり、京都市の人口の1割を学生が占める「大学のまち・学生のまち」でもあります。本映画祭では、多くの可能性に満ちた世界の作品の中から映画に新たな領域を加え得る才能を発掘・紹介することで、国際交流や相互理解の場を創出し、京都の活性化をめざしています。

開催概要

コンペティション作品募集

昨年度(2018年)の開催概要はこちら

第22回京都国際学生映画祭コンペティション作品 応募期間
2019年5月9日(木)10:00~6月6日(木)16:00締切
応募は締め切りました。たくさんのご応募、ありがとうございました。

応募についての詳細は、公式webサイト、下記「第22回京都国際学生映画祭コンペティション作品募集チラシ」をご覧ください。

応募作品数
開催年度 国内 海外
2018年度 98 490 588
2017年度 129 356 485
2016年度 168 371 539
2015年度 123 94 217
2014年度 163 187 350
2013年度 212 145 357

 

第22回京都国際学生映画祭

公式Webサイトはこちら

開催プログラム

2020年1月掲載予定

最終審査員

2020年1月掲載予定

実施報告

2020年3月掲載予定

プレイベント・連携企画

随時更新予定

特設サイト

プレゼンテーション1 Twitterロゴ
公式webサイト @kisfvf

実行委員会

第22回京都国際学生映画祭では現在、映画祭を盛り上げてくれる学生を募集しています。映画祭では、国内・海外問わず様々な作品が寄せられます。実行委員会は作品の募集から審査、映画祭の企画まで学生主体で行っています。広報活動や協賛依頼といった一連の活動から、映画祭運営のノウハウを学ぶことができます。
実行委員会には学年問わず色々な大学や学部の学生が参加していますので交友関係も広がります。初心者でも先輩実行委員や大学コンソーシアム京都職員が活動をサポートしますのでお気軽にお問い合わせください。

こんな方におススメ

☆映画好き ☆たくさんの学生映画を見てみたい ☆映画イベントの企画・運営がしたい ☆他大学の学生と交流をもちたい ☆海外や国内の学生監督と交流したい ☆映画関係者と知り合いたい ☆語学力を高めたい・語学力活かしたい ☆チラシ等のデザインや広報にかかわりたい
あなたも実行委員として京都国際学生映画祭を盛り上げませんか。

新規実行委員の申込みは ↓ こちらをご覧ください。

実行委員会紹介

活動場所 キャンパスプラザ京都(6階事務室、5階共同研究室)
活動頻度 毎週1回程度のミーティング、作品鑑賞、研修等(月による)
部署紹介 審査部門、企画部門、国際部門、渉外部門、広報部門、制作部門
参加大学(実績) 京都大学、京都外国語大学、京都産業大学、 京都女子大学、
同志社女子大学、同志社大学、立命館大学、関西学院大学 等
主催 公益財団法人 大学コンソーシアム京都


お問い合わせ

第22回京都国際学生映画祭実行委員会
 〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下ル キャンパスプラザ京都内
TEL:075-353-9430(月曜休) FAX:075-353-9101
E-MAIL:info-kisfvf-ml@consortium.or.jp
HP:http://www.kisfvf.com

事業内容について

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