2019年10月1日から、消費税率が8%から10%に引き上げられることに伴い、
キャンパスプラザ京都の使用料の改定に伴い「京都市大学のまち交流センター条例」の
改正案が市議会にて可決されました。
改正案が可決されましたので、(キャンパスプラザ京都施設使用料一覧)のとおり
2019年10月1日から使用料を改定いたします。
利用者の皆様におかれましては、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
2019年10月1日から、消費税率が8%から10%に引き上げられることに伴い、
キャンパスプラザ京都の使用料の改定に伴い「京都市大学のまち交流センター条例」の
改正案が市議会にて可決されました。
改正案が可決されましたので、(キャンパスプラザ京都施設使用料一覧)のとおり
2019年10月1日から使用料を改定いたします。
利用者の皆様におかれましては、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
いよいよ来年はオリンピック・イヤー!好評『京プレ』研修の内容が更に充実!
京都市任命「京都PR学生大使」をめざそう!
申込み先(詳細以下):kokusai■consortium.or.jp ←(■を@に変更してください)


2019 チラシはこちら「英語で京都をプレゼンテーション」
2019 ポスターA3
「日本ってどんな国なの?」と海外の人に尋ねられた時に固まってしまわないように、
京都や自国の文化を理解し、英語でプレゼンテーションしてみましょう!
海外留学を控えている学生の方、また、海外の方に京都や日本について説明したいと思っている学生の方、
京都から英語で情報発信したい方、ふるってご応募ください!
※本研修修了者のうち、希望者には、京都市の任命を受け、海外留学時などに京都の魅力を世界にPRする
「京都PR学生大使」に就任いただくことができます。
◎「英語で京都をプレゼンテーション」の概要
*京都・日本の伝統文化を理解し、文化についての英語の表現を学び、プレゼンテーションを行えるように
なるための半日研修を6回行います。
*英語で京都の観光名所や伝統文化についての表現を学びます。
*伝統文化(茶道・華道)を体験し、名勝「無鄰菴」へのエクスカーションも行います(英語説明あり)。
*最終プレゼンテーション会を開催します。
※研修予定日(全6回)場所:キャンパスプラザ京都 全て13:30~17:00(休憩あり)
2019年5月 25日(土):Ice Break・日本概論 ~日本について、英語で表現してみよう
2019年6月 1日(土):①京都を英語で表現 ②伝統文化茶道を茶室で体験し、理解しよう
2019年6月 8日(土):①留学生セッション ②伝統文化華道を体験し、理解しよう
2019年6月 22日(土):名勝庭園「無鄰菴」にて講義、見学(現地解散)
2019年6月 29日(土):グループ英語プレゼンテーション
2019年7月 6日(土):個人英語プレゼンテーション
◎応募資格:次のすべての条件を満たす学生であること
■大学コンソーシアム京都の加盟大学・短期大学学生であること(学部・修士・博士は問いません)
■基本すべての研修に参加できること
■国際交流や異文化理解に興味がある方
■英語レベルについて 以下のいずれかに該当すること
IELTS 5.0・TOEFL iBT 63・TOEIC 650以上
◎募集定員
■20名程度
■費用ほか:合計5,000円(参考資料代および演習実費全て含む)
◎応募期間
■2019年4月9日(火)~5月3日(金) メールで応募して下さい。 ※既に締め切っております。
応募多数の場合は抽選の上、5月4日(土)午前中迄に当否をメールいたします。
◎応募要領
■メール送付先 :(公財)大学コンソーシアム京都 国際事業部
kokusai■consortium.or.jp ←(■を@に変更してお送りください)
■メールの件名:英語でプレゼン応募(氏名)
■メール記載必須事項:
1.氏名
2.大学・学部名又は研究科名(及び修士・博士の別)・学年
3.英語レベル(「応募資格」参照)
4.申込み動機(5行程度で簡単に)明記の上応募下さい。
皆様のご応募をお待ちしております!

2018年12月8日(土)に開催しました第16回高大連携教育フォーラム「いま育成すべき力は何かをともに考えるII―高等学校・大学の役割―~次期高等学校学習指導要領と高大接続の本質~」の報告集が完成いたしました。下記の各項目をクリックすると、PDFにてご覧いただけます。
なお、次回第17回高大連携教育フォーラムは、2019年12月7日(土)に開催する予定です。詳細については、決まり次第お知らせいたします。
| 開会挨拶 | |
| 趣旨説明 | いま育成すべき力は何かをともに考えるII―高等学校・大学の役割― ~次期高等学校学習指導要領と高大接続の本質~ |
| 基調講演 | 新学習指導要領は何を目指すのか ~習得・活用・探究における「主体的・対話的で深い学び」~ |
| 事例報告 | 「高校生のための学びの基礎診断」実施に向けて取り組んできたこと ~高等学校教育の質保証を目指す観点から~ |
| パネル・フロアディスカッション | 「次期高等学校学習指導要領と高大接続の本質」という観点から、いま育成すべき力とは何かをともに考える。 |
| 第1分科会【表現技法】 | PBL(課題解決学習)から将来の学びを見通す入試とは? |
| 第2分科会【数 学】 | スムースな高大連携、数学を楽しみ、学び続ける人を育てるとりくみを交流する |
| 第3分科会【英 語】 | 自ら思考判断し、意見を発信する力の育成を目指して |
| 第4分科会【理 科】 | 理科の「見方・考え方」を働かせる授業とは ~授業改善への取組~ |
| 第5分科会【国 語】 | 「現代の国語」の単元を構想する ~新学習指導要領を見据えた「高次の学力」を育む授業展開の可能性~ |
| 第6分科会【地歴・公民】 | 授業を通じて身に付けさせたい資質・能力とその育成 ~共通テストと授業のつながり~ |
| 特別分科会①【アドミッション専門人材開発】 | 第2回アドミッション・スペシャリスト能力開発研修(京都会場) |
| 特別分科会②【高大社連携キャリア教育】 | 高大社連携の現段階の到達点とミライ ~高校、大学それぞれの立場から~ |
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 高大連携教育フォーラム 担当
TEL 075-353-9153 FAX 075-353-9101
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
※営業時間:火~土曜9:00~17:00(年末年始を除く)
「2019年度京カレッジ生募集ガイド」(3月6日発行)について、下記の掲載科目の提供取りやめがありましたのでお知らせいたします。皆さまにはご迷惑をおかけいたしますが、出願は行えませんのでご注意願います。
〇e京都ラーニング掲示板
https://el.consortium.or.jp/eoshifiles/1/oshirase.htm
| 掲載 ページ |
科目 コード |
科目名 | 大学名 | 変更内容 | 備 考 |
| P.97 | C150 | 欧米の文化と社会Ⅲ (ドイツ) |
京都府立 大学 |
提供取りやめ |
この科目は提供取りやめとなりました。出願しないよう、お願いいたします。 |
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 京カレッジ 担当
TEL 075-353-9140 FAX 075-353-9121
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
※窓口受付時間:火~土曜9:00~17:00(年末年始を除く)
2019年10月1日から、消費税率が8%から10%に引き上げられることに伴い、
現在、キャンパスプラザ京都の使用料を改定する「京都市大学のまち交流センター条例」
改正案を市議会に提案しています。
利用者の皆様におかれましては、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
京都市と大学コンソーシアム京都が、大学・学生と地域が連携して実施する地域活性化に向けた取組を支援する「学まちコラボ事業(大学地域連携創造・支援事業)」において、このたび、平成30(2018)年度「学まちコラボ事業」報告会を開催します。
報告会では今年度採択された19の団体が、これまでの活動を振り返り、取組の成果を発表します。
地域の風習や伝承の継承による地域振興など、学生による認定事業の報告から、大学と地域の新たな連携の可能性や地域活性化のヒントを見つけませんか?
また当日は、来年度の募集説明会も同時に行います。申請をご検討中の方もこの機会にぜひご参加ください。
来場者を交えての意見交換会や交流会も開催します。どなたでもお気軽にご参加ください。
※採択団体の事業概要はこちらをご覧ください↓↓↓
「平成30(2018)年度学まちコラボ事業採択団体_事業概要」
| 日 時 | 2019年3月24日(日) 10:00~18:00(終了予定) |
| 会 場 | キャンパスプラザ京都 5階 第1講義室 (京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939) [アクセス] 京都市営地下鉄、JR、近鉄「京都駅」から徒歩5分 ※意見交換会・交流会、表彰式は2階ホールで行います。 |
| 当日の流れ | <5階第1講義室にて> 10:00~ 平成30(2018)年度 成果報告会 ※1発表につき@15分(質疑・入替含む) 15:50~ 次年度 募集説明会 <2階ホールにて> 16:15~ 意見交換会・交流会 17:40~ 表彰式・講評 18:00 終了(予定) ※詳しいスケジュールはこちらをご覧ください↓↓↓ 「平成30(2018)年度学まちコラボ事業_報告会スケジュール」 |
| 参加について | ・要申込(定員:報告会200名、意見交換会・交流会80名)。 下記「お申し込み」フォームよりお申込みください。 ※いずれも先着順 ※定員に満たない場合は当日申込も受け付けます。 |
| 参加費 | 無料 |
●案内ちらしはこちら
⇒ 報告会案内ちらしpdf
●事業内容について詳しくはこちら
⇒https://www.consortium.or.jp/project/chiiki/gakumachi
●昨年度開催の様子はこちら
⇒https://www.consortium.or.jp/project/chiiki/gakumachi/2017-1
2019年2月26日(火)~3月21日(木)の期間で参加申込を受け付けております。
参加をご希望の方は、以下の申込みフォームからお申し込みください。
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 学まちコラボ事業担当
TEL :075-353-9130 FAX: 075-353-9101
MAIL:gakumachi-admin-ml■consortium.or.jp
(■を@に変更して送信してください)
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
※窓口受付時間:火~土曜9:00~17:00
| 本研修は、参加対象を加盟校以外の方にも拡げ、 申込期間を延長いたしました。 |
2018年度第2回「京都FDer塾」につきまして、当初、2018年12月1日の開催を予定しておりましたが、諸般の事情により、下記の通り、2019年3月9日(土)に延期し開催いたします。
なお、第1回「学内のFDを推進するための基礎づくり」(2018年8月21日開催)に引き続いての開催となりますが、下記研修概要のとおり、第1回の内容についても振り返ります。今後、FDを担当される先生方、また、この分野にご関心をお持ちの先生方におかれましても、是非ともご参加賜りますようお願いいたします。多数のご参加をお待ちしております。
大学コンソーシアム京都が主催する「京都FDer塾」は、2017年度まで、年1回の中規模シンポジウムとして開催しておりましたが、2018年度からは、より一層、FD活動のリーダーとなる教職員の養成につながるプログラムの提供を目的として、年複数回開催の小規模研修プログラムに改編いたしました。
【「京都FDer塾」について、詳しくはこちらから】
【日 程】2019年3月9日(土)13:30~16:30
【会 場】キャンパスプラザ京都5階 第1共同研究室
【対 象】大学・短期大学の教職員/FD担当者
(加盟校以外の方もご参加いただけます)
【参加費】無料
【定 員】20名(先着順・事前申込制)
【内 容】
| テーマ | 「自大学・学部・学科の教育開発の方向性を探る」 |
| 概 要 |
本セミナーはディスカッションを中心としたワークショップを通じて、参加者が所属する大学や学部・学科の教育開発の方向性を明らかにしていくことを目的とします。 |
| 講 師 | 西野 毅朗氏 京都橘大学 教育開発支援センター・現代ビジネス学部経営学科 講師 |
件名:第2回京都FDer塾申込
本文:
(1)氏名(ふりがな)
(2)所属大学名・部署名・職位
(3)教員、事務職員の別
(4)e-mailアドレス
上記内容で、fdrd■consortium.or.jp までメールにてお申込みください。(■を@に変えてください)
●申込受付後に受付完了メールをお送りします。3営業日を経過しても受付完了メールが届かない場合は、お問い合わせください。
●本研修参加に際して、講師より事前アンケート(WEBでの回答形式)をいただいております。受付完了メール本文中でアンケートURLをご案内いたしますので、ご回答いただきますようお願いいたします。
| 申 込 締 切 |
【本件に関するお問合せ先】
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 FD事業 担当
TEL 075-353-9163 ※窓口受付時間:火~土曜9:00~17:00(年末年始を除く)
Email fdrd■consortium.or.jp (■を@に変えてください)
高等教育イベントNAVI「教まちや」は大学コンソーシアム京都が運営する、高等教育イベント情報のポータルサイトです。
今回更新したのは、大学コンソーシアム京都加盟校の職員の方にリレー形式でレポートをしていただく「スタッフレポート」シリーズです。
京都橘大学の看護学部は、京都の4年制私立大学初の看護学部として誕生しました。その看護学科と理学療法学科の卒業生を対象とした研修についてレポートしていただきました。
京都橘大学からの初レポートとなります。ぜひご覧ください!
本財団の障がい学生支援事業として、下記の通り、高等教育アクセシビリティプラットフォーム(HEAP)と「情報保障コーディネーター講座(基礎編)」を共同開催いたします。障がい学生支援に興味のある教職員の皆さまは、ぜひご参加ください。

公益財団法人 大学コンソーシアム京都
学生支援事業部 受付時間:火~土曜9:00~17:00
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
TEL:075-353-9189 FAX:075-353-9101 mail:gk-ml■consortium.or.jp(■部分を@に変えてメールを送信してください)
2019年3月2日(土)、3日(日)に立命館大学衣笠キャンパス(京都市北区)にて開催する第24回FDフォーラムのシンポジウムおよび各分科会の概要をご紹介します。
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第24回FDフォーラム 通常申込期間【2019年1月5日(土)~1月31日(木)】 ※加盟校先行申込期間中は優先定員までの受付となります。 |
※シンポジウムは①か②のいずれか一つへの参加となります。
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【シンポジウム①】 大学に集う人々の多様性にいかに向き合うか定員420名(優先定員250名) 大学には多様な人々が集まっている。人種、民族、国籍、ジェンダー、セクシュアリティ、障がいの有無はもちろんのこと、世代、主に用いる言語、宗教、職種なども様々である。大学に多様な人々が集まっているという認識は、大学においてマイノリティの権利が侵害されないよう配慮する上で重要である。また現在、世界は急速な国際化の途上にある。これからの大学教育や大学運営では、そのように国際化し、かつ多様性に満ちた世界を生きてゆく上で必要となる、開かれた人間観や社会観が求められる。 ≪シンポジスト≫ |
|
【シンポジウム②】 社会人の「学び直し」と大学教育定員300名(優先定員180名) 人間が生涯学び続けることを支える教育システムを追求するにあたり、「人生100年時代」に固有な大学教育のあり方を検討することは重要である。産学連携によって社会人対象のプログラムを開発していくことは、大学教育に変容をもたらし、大学におけるダイバーシティを促進しうる。本シンポジウムでは、社会人の「学び直し」が今日の社会において持つ意味を問いつつ、今後の大学教育の課題について多角的な視点から議論する。 ≪シンポジスト≫ |
※分科会はいずれか一つへの参加となります。
| 第 1 分 科 会 |
教学IR:ケーススタディーから学ぶデータの活用方法定員 本分科会では、「教学に関するIR」、すなわち、「教育全般に関する情報収集・提供及びデータ分析、並びに教学政策の策定及びその支援を行う取り組み」(龍谷大学における教学IRの定義より)を取りあげる。具体的には、学生調査などのデータを授業改善といった教学分野で実際に活用している例をケーススタディーとして報告してもらい、教学における内部保証の向上につなげるための具体策の検討をおこないたい。 |
| 第 2 分 科 会 |
学部・学科教育の改革・改善をいかに進めるか定員160名(優先定員95名) 本分科会では、学部や学科という単位での教育改善をいかに進めるべきかというミドルレベルのFDについて議論を深めたい。登壇者の先生方に、人文科学(文学)、社会科学(経済・経営学)、自然科学(理学療法)という各領域において、実際に学部・学科単位の教育改善を進めてこられた事例をお話しいただき、学部・学科レベルの教育改善は誰がどのように進めていけばよいのか、参加者と共に考える。 |
| 第 3 分 科 会 |
学生エンゲージメントと自立を促す支援としかけ
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| 第 4 分 科 会 |
大学地域連携を通じての学生教育定員30名(優先定員18名) 大学と地域との連携活動は研究、人的交流、産業活性化など双方にメリットがあり、これに学生が参加する場合には地域は体験・実践型学習を行えるフィールドとなり教育効果も大きく期待できる。一方、連携活動では通常の講義とは異なる課題や負担が教員に生じていると思われる。本分科会では、教員の専門外分野での連携、学生ショップの活用、遠方地域との連携をキーワードに持つ連携活動の事例を紹介していただき、優れた点・課題点をふまえて効果的な教育の進め方を考える。 |
| 第 5 分 科 会 |
特別支援学校教員養成における
|
| 第 6 分 科 会 |
LMS(学習管理システム)を生かした教育改革定員30名(優先定員18名) スマホやタブレットの普及、およびインターネット環境の充実により、教育も大きく変化している。大学においてもLMS(学習管理システム)の導入により、講義の効率化、ペーパーレス化、事務処理の効率化、学生-教員間におけるコミュニケーションの緊密化など様々なメリットを生み出してきた。本分科会では、LMSを活用されている先生方を招き、活用事例、メリットおよびデメリット、利用における注意点などを紹介していただく。今後の教育改善におけるLMSのさらなる活用方法について議論したい。 |
| 第 7 分 科 会 |
理工系コーオプ/インターンシップ教育における
|
| 第 8 分 科 会 |
セクシュアル・マイノリティ学生にやさしい大学づくり定員30名(優先定員18名) セクシュアル・マイノリティ学生にやさしい大学のあり方を、教職員と学生のそれぞれの立場から、当事者目線で考える機会を持ちたい。国際経験豊富な先生方から、諸外国での取り組みをご報告頂くとともに、ご自身の地域における取り組み、さらには全国の大学の取り組み状況などをお伺いする。その上で当事者学生の要望や実情などにも耳を傾け、将来的に誰もが居心地よく過ごせる大学のあり方を模索したい。 |
| 第 9 分 科 会 |
生命科学部の教育のあり方を考える定員30名(優先定員18名) 生命系学部の多くは医学、薬学、農学、工学、等々の様々な学部にある生命科学の諸分野を一つの学部に集約し、学際的な学びができるように構成されている。本分科会では、この学際的な学びの指導体制について、特徴的な取り組みとその問題点、教員間の連携の他、学部教育のカリキュラム、FDの取り組み、等々が各大学の事例に即して幅広く紹介される。生命科学部の将来のあり方とともに、生命科学分野の教育のあり方に関する議論が期待される。 |
| 第 10 分 科 会 |
アクティブ・ラーニングを推進するための検討会
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| 第 11 分 科 会 |
障がいのある学生に対する教育的支援の現状と課題定員30名(優先定員18名) 本分科会では下記の3点について検討を行う。 |
<お問合せ>
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 FDフォーラム事務局
TEL 075-353-9163
Email fdf■consortium.or.jp(■を@に変更して送信ください)
※窓口受付時間:火~土曜9:00~17:00(年末年始を除く)
