大学コンソーシアム京都は、昨年度に引き続き今年度も株式会社リアセックとの共催で「教育IRフォーラム」を開催いたします。
今回のフォーラムでは、基調講演でリクルート進学総研所長より、高大接続システム改革における“大学教育改革”の重要性と方策をお話いただくと共に、事例発表では筑波大学・立命館大学の2大学より、効果測定から見えてきた課題や、実際に授業や教育を変えるまでの教育改善の取組についてご紹介いただきます。京都地域及び周辺大学の改革の加速化と、今後の大学における教育IRの更なる普及・定着に寄与する場となることを目指します。
2016年度 教育IRフォーラム
変革する大学!「学修成果の可視化」から教育・授業を変える
~「高大接続改革」で大学に求められる教育改革の取組と実践例~
日 時: 2016年7月30日(土) 13:00~17:00(開場12:30)
会 場: キャンパスプラザ京都 5階 第1講義室
定 員: 150名(申込み先着順)
参加費: 無料
対象者: 大学・短期大学・専門学校等の教職員
※特に、教学改革、FD・教育開発、IR・点検評価、キャリア教育、大学経営等に関わられる方
主 催: 株式会社リアセック・公益財団法人 大学コンソーシアム京都
プログラム内容:
基
調
講
演 |
高大接続システム改革における“大学教育改革”の重要性と方策
-大学の生き残り戦略-
リクルート進学総研所長/リクルート「カレッジマネジメント」編集長
小林 浩 氏
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| 事例発表 |
筑
波
大
学 |
学修成果の可視化に基づく授業改善の実践事例
-学生の対人基礎力を育む-
筑波大学情報学群 知識情報・図書館学類講師
大庭 一郎 氏
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立
命
館
大
学 |
学部改革に向けた教育開発部門の役割と実践
-学修行動調査や学生インタビュー調査-
立命館大学 教育開発推進機構 准教授
川那部 隆司 氏
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開催案内チラシ

申込方法(申込み先着順)
●WEB申込・・・申込専用サイト(外部リンク)からお申込ください

※受付終了しました
●FAX申込・・・開催案内チラシの申込フォームでお申込ください
教育IRフォーラムに関するお問合せ先
株式会社リアセック
TEL 03-6823-6138
2016年度メインビジュアル 公募結果発表
第14回京都学生祭典の統一イメージとなる“メインビジュアル”を、昨年度に引き続き学生を対象に公募したところ、46件の作品応募をいただきました。厳選なる審査の結果、今年度のメインビジュアルが決定しましたので、発表いたします。今後は京都学生祭典のPRとなるポスターやパンフレット等で活用していきます。
ご応募くださいました皆さま、ありがとうございました。
メインビジュアル大賞(2016年度採用デザイン)
渡辺 茜さん
―京都精華大学 3年生―
■審査員講評
少々固い印象ですが、時間をかけて丁寧に作られたことがうかがえるクオリティの高いデザインです。
■実行委員長講評
今年のテーマである「学生による京都四大祭りへの挑戦」にピッタリの学生たちの力強い姿を現した作品だと感じました。このような学生祭典の輝く姿を学生祭典としても作り出していきたいですね。
■デザインが使用される媒体(予定)
※主に京都市内の学校、商店、公共施設に設置されます。
- ポスター(A2 ポスター3,500 部、B3 京都市広報版用 11,000 部)
- チラシ(A4 サイズ125,000 部、A6 サイズ45,000 部)
- 公式ミニうちわ(40,000 部)
- 実行委員、短期ボランティアスタッフ着用T シャツ 他
■副賞
賞金10万円
■表彰式
2016年5月21日(土)13:00@伏見大手筋商店街
※京都学生祭典プレイベントin伏見内オープニングセレモニーにて発表
特別賞
今回、メインビジュアルとしては選ばれませんでしたが、特に優秀だった作品を審査員特別賞としてご紹介いたします。

① 京都市長賞・一般社団法人京都経済同友会賞・京都商工会議所賞
北村 ゆりさん
―京都造形芸術大学3年生―
■審査員講評
昨年のメインビジュアルと少々似ていますが、動きがあり学生祭典の楽しさが伝わるよいデザインです。
② 京都府知事賞

吉田 英美さん
―京都市立芸術大学3年生―
■審査員講評
文字が入っているのでデザインとしてイメージを膨らませられないのが少々残念ですが、学生祭典の要素が多数含まれており使用しやすいデザインとなっています。
③ 鶴田憲次審査員賞

桂 季永さん
―龍谷大学4年生―
■審査員講評
良い意味でゆるく、見たときにイメージが膨らむデザインです。
④ 公益財団法人 大学コンソーシアム京都賞

清水 麻衣さん
―京都大学3年生―
■審査員講評
動きがないので使用しにくいかもしれませんが、募集要項に沿っており学生祭典らしいデザインとなっています。
第14回京都学生祭典 メインビジュアル募集概要
募集概況
| 募集期間 |
2016.2.1-2016.3.31 |
| 受付作品数 |
46件(昨年度32件) |
| 募集要項 |
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審査員・講評者紹介(※敬称略)
■審査員
鶴田 憲次 〈元京都市立芸術大学名誉教授・京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA館長〉
■講評者
山田 啓二 〈 京都府知事〉
門川 大作 〈京都市長〉
増田 寿幸 〈一般社団法人京都経済同友会 代表幹事〉
柏原 康夫 〈京都商工会議所 副会頭〉
桂 良彦 〈公益財団法人 大学コンソーシアム京都 事務局長〉
参考:昨年度メインビジュアル募集結果
2015年度、初めて、メインビジュアルの公募を試み、全国の学生から多数の応募をいただきました。

活動紹介
京都学生祭典についてもっと詳しく知りたい方はこちらのサイトをCheck!

お問い合わせ
京都学生祭典実行委員会
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下ルキャンパスプラザ京都内(月曜日休館)
Tel:075-353-9432 Fax:075-353-9431
E-mail:saiten14th-ml■consortium.or.jp(■を@に変えて送信してください)
京都学生祭典公式Webサイト:http://www.kyoto-gakuseisaiten.com/
~映画の字幕について学びませんか?~
京都国際学生映画祭実行委員会は、字幕を通じて映画の魅力を知ってもらうことを目的に
5月27日(金)、映画翻訳に詳しい専門家を講師としてお招きし、字幕翻訳ワークショップを開催します!
京都国際学生映画祭 字幕翻訳ワークショップ@京都外国語大学チラシはこちら
☆☆こんな方におすすめ!☆☆
映画が好き・語学力を生かしたい・みんなでわいわい何かやってみたい!
語学力に自信がない…という方にもサポートいたします。
なお、当日は実行委員会活動の紹介と、新規委員募集についての説明も行います。
♣ワークショップので題材にする映画はこちら↓↓♣

『Berlin Troika』 監督:Andrej Gontcharov(2014/ドイツ/10min)
◇第17回京都国際学生映画祭 短編部門入選
◇第38回モントリオール世界映画祭 学生部門 最優秀作品賞
| 日 時 |
2016年5月27日(金)18:30~20:00
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| 会 場 |
京都外国語大学 8号館7階R.873教室(正門入ってすぐの建物) <アクセス>http://www.kufs.ac.jp/access/index.html
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| 講 師 |
近藤 嘉宏 先生(京都外国語大学非常勤講師 ATEM映画英語教育学会所属)
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| 内 容 |
①映画祭の入選作品を題材に字幕翻訳を学ぼう! ②映画祭の入選作品を題材に字幕翻訳を実践してみよう! ③京都国際学生映画祭 学生実行委員を知ろう!
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| 参加費 |
無料
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★★申込方法★★
「字幕翻訳ワークショップ参加希望」をタイトルとし、
氏名・学校名・電話番号を、info@kisfvf.com にメールしてください。
(できれば5/27正午まで)
もちろん当日の飛び込み参加も歓迎します!
【お問い合わせ先・企画運営】
京都国際学生映画祭実行委員会
Mail:info@kisfvf.com
この度、加盟大学 学生対象・TOEFL iBTテストの一日無料スコアアップセミナーを開催いたします。
TOEFL iBT®テスト初心者向けセミナー
『ゼロから始めるTOEFL iBT®テスト対策!』
このたびTOEFLテスト日本事務局であるCIEEと大学コンソーシアム京都では、 昨年暮れのスコアアップセミナーに続き、TOEFL iBTテスト受験を考えている大学生(大学コンソーシアム京都の会員大学に所属する学生限定)を対象に、ETS公認トレーナーによる準備セミナーを開催致します。
今回は初心者向けのセミナーとして、この夏に行っておくべき勉強方法や準備などを知りたい方は是非ご参加ください。
参加費無料、且つ受験準備の参考となるETS作成の『TOEFL Test Prep Planner』を配布致します。なお、定員に達し次第、締め切らせて頂きますので予めご了承ください。
<受付開始 5月16日(月)より始まりました!>
【申し込み】 以下よりお申し込みください。

TOEFLテストは世界中の英語検定テストの中で、最も多く最も幅広い国々で受け入れられているテストであり、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダのほぼ全ての大学をはじめとした、130カ国9,000以上の機関が、TOEFLテストスコアを英語能力の証明、入学や推薦入学、奨学金、卒業の基準として利用しています。
また、世界中でこれまでに約3,000万人以上が受験しており、留学を志す学生には不可欠なテストとなっています。日本では教育機関等での学内単位認定や、入試優遇、海外派遣選考の目安として利用されています。
セミナー概要はこちら⇒スコアアップセミナー2016(コンソーシアム京都)最終版
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日 時:
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2016年7月3日(日) 10:00~13:00 (受付開始 9:30~)
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会 場:
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キャンパスプラザ京都 4階 第4講義室
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対 象:
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・大学コンソーシアム京都の会員大学に所属する学生
・TOEFL iBTテストの勉強をこれから始める方や最近始めた方
・受験経験があり、更なるスコアアップを目指す方
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定 員:
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50名
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講 師:
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ETS公認トレーナー 五十峰聖 先生 (立命館アジア太平洋大学准教授)
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内 容:
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・Reading, Listening, Speaking, Writing の各セクション準備
・TOEFL iBTテストの勉強方法(特に夏休みの過ごし方)
・TOEFL iBTテスト特有の問題紹介、教材紹介
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【共 催】 大学コンソーシアム京都
お問合せ先
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部TOEFL事業部
Email:seminar■cieej.or.jp(■を@に変更して送信ください)

大学コンソーシアム京都では事業の見直し・改善、新規開発・高度化や財団加盟校への情報提供に資することを目的に、2015年度から指定調査課題を設定し、専門分野の研究者による調査研究を行っています。
2015年度は3件の指定調査課題を設定し、調査研究を実施しました。
この度、調査研究の成果報告書を作成しましたので、お知らせいたします。
2015年度 大学コンソーシアム京都 指定調査課題 調査研究成果報告書


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テーマ
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外国人留学生の日本および京都地域における就業阻害要因に関する調査
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研究代表者
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京都産業大学法学部 中谷 真憲 教授
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研究の背景と目的
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グローバル化の進展に伴い、外国人留学生(以下、留学生)に対する企業の採用意欲は増しており、京都に多い中堅・中小企業も例外ではありません。しかし、留学生側の地元企業に対する認知度は、日本人学生に比べても低い状況です。本研究では、留学生、大学、企業の三者を対象にアンケート、ヒアリング等を行い、留学生の就業、特に京都企業への定着を阻む壁がどこにあるのかを分析することを目的とします。
また、その障害を取り除くための効果的な教育手法とは何か、企業や行政からの支援情報の伝え方として有効な方法とは何か、あるいは留学生(外国人)増大に伴う地域住民の不安があるとすればどのような対処が可能か、といったことまであわせて総合的に考察します。
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調査研究報告書
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テーマ
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インターンシップ修了生に関するアンケート調査
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研究代表者
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立命館大学国際関係学部 河村 律子 教授
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研究の背景と目的
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インターンシップ事業では、これまでプログラム直後にアンケートを実施し、その教育効果を測定してきました。修了後いていき館を経た学生に対する追跡調査は2007年度に実施しましたが、インターンシップをめぐる状況も相当変化していることから、2015年度にもアンケート調査を実施し、本財団のインターンシップ・プログラムに参加した過年度の修了生において、インターンシップの経験が大学生活および卒業後のキャリア形成・人格形成にどのような影響を与えたのかを明らかにします。そのため、リサーチクエスチョンを設定し、インターンシップの教育効果を測定していきます。
また、アドバイザー的役割を果たすOB/OGを開拓し、社会人となった修了生の目から本プログラムの精緻化に貢献してもらう目途で大学コンソーシアム京都からの案内を受け取るかの意向も調査します。
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調査研究報告書
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テーマ
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「京都学生祭典学生実行委員に対する活動を通じた成長実感調査
~インターカレッジ活動の効果検証と更なる事業改善に向けて~」
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研究代表者
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京都文教大学総合社会学部 森 正美 教授
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研究の背景と目的
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京都学生祭典実行委員の活動における他大学の学生や社会人との交流、企画立案ならびに運営・実施等の様々な活動を通じて、学生実行委員のジェネリックスキルやプロジェクトマネジメントスキルが育まれていると予想されます。しかし、これまで学生祭典活動における教育効果の調査・報告は十分に行われてきませんでした。そこで、実行委員会の活動を通じて、学生が具体的にどのように成長するのか(教育効果)をプログテストやインタビューを実施のうえ、定量的・定性的に分析することで明らかにし、各種ステークホルダーに対して事業の意義や効果を説明する材料とすることを目指しています。また京都学生祭典の運営・指導方法の見直しなど、更なる業務改善に活かします。
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調査研究報告書
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お問い合わせ先
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 調査・広報事業部 藤井
E-mail:shitei_kadai-ml■consortium.go.jp TEL:075-353-9130
(■を@に変えてください。)
東北プロジェクトとは?
プロジェクトの発足と変遷
2011年に東日本大震災が起こって2年が経とうとしていた2013年、京都学生祭典実行委員会ら京都の学生のほとんどが東北の実状をまだ自分たちの目で見たことがない現状でした。この未曽有の災害を、学生自身が直接被災地に行くことで、見て、感じて、自分たちに何ができるかを考えたいという想いから、本プロジェクトは立ち上がりました。
昨年は、行程の中に被災地の見学や災害ボランティアセンターの方からの講習会などを組み込み、東日本大震災そのものについて学ぶ機会をとり入れ、それらを京都地域の皆さんにも発信すべく、成果報告を開催することで、京都のみなさんと共に震災について振り返り、考えるきっかけを作りました。

2016年度の取組み
今回の訪問は、多くの笑顔や感動を現地の方々に届けるために、現地の方々にも好評のおどり企画(「京炎 ふでそれ!」披露や交流)を中心に行います。そして訪問後には、京都学生祭典実行委員会とその関係者だけでなく、京都地域の方々に向けた報告会や防災に纏わる企画を実施することで、より多くの人に東日本大震災のことを思い出してもらうきっかけを作り、京都学生祭典実行委員会が京都地域における震災の社会的風化を防ぎ、防災意識の向上を目指します。
さらには、2016年4月に発生した熊本地震で被災された皆さんへの支援の想いから、熊本地震の募金活動を行います。熊本地震で被災された方々への支援の輪を、東北から京都を経て、熊本に繋げると共に、京都地域における防災意識の向上を目指します。
本プロジェクトの3つの意義
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- 京都の学生の元気や笑顔を直接現地の方々に届けにいき、京都の学生との継続的な心の交流を図る。
- 東日本大震災を現地で直接、見て聞いて感じることで、京都の学生の人間的な成長につなげる。
- 東北で感じたものや学んだことを京都で発信することによって、震災の風化を防ぐ。
東北プロジェクトの概要
1.事前勉強会
| 日程 |
2016年4月17日(日) |
| 場所 |
キャンパスプラザ京都 第3講義室 |
| 参加者 |
90名(京炎 そでふれ!のおどり手および京都学生祭典実行委員) |
| 目的 |
東日本大震災の現状についての知識を共有する。
企画に参加する学生の関心がどこにあるかを自覚し、調べる動機につなげる。 (東北を想う気持ち、知りたいと思う気持ち。)
東北に向かう心の準備を始める。(様々なことを知り考えた上で、自分に何ができるのか。)
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| 内容 |
東日本大震災に関する基本情報、現在の復興状況
過年度の本企画の変遷
本年度の活動計画 |
2.東北訪問

3.事後報告会part1
| 日 時 |
2016年5月21日(土) 10:00-16:00
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| 場 所 |
伏見港公園 【京都学生祭典プレイベントin伏見内】
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| 協 力 |
学生防災サークルFAST(構成:立命館大学ほか)
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| 内 容 |
①東北企画の活動報告
■東日本大震災について、東北企画の活動内容についての展示や冊子の作成
■実際に企画に参加した学生による講演
②防災教室
■新聞紙でできるオリジナルスリッパづくり
■防災クイズ
京都学生FASTのキャラクター「FASTレッド」と一緒学ぶ防災に纏わるクイズコーナー
子供向けの簡単なものから、大人でも答えに迷うような難易度の高いものまで幅広く出題する。
③熊本地震 募金コーナー設置
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事後報告会は、本年7・10月にも京都市内で開催予定です。
京都地域における防災意識の向上を目指すとともに、熊本地震で被災された方々への支援の輪を東北から京都を経て熊本に繋げていきます。
過年度活動報告

活動紹介
京都学生祭典について詳しく知りたい方はこちらのサイトをCheck!
▼公式Webサイト・公式SNSサイト▼

お問い合わせ
京都学生祭典実行委員会
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下ルキャンパスプラザ京都内(月曜日休館)
Tel:075-353-9432 Fax:075-353-9431
E-mail:saiten14th-ml■consortium.or.jp(■を@に変えて送信してください)
京都学生祭典公式Webサイト:http://www.kyoto-gakuseisaiten.com/
平成28年4月14日(木)から断続的に発生した地震により、熊本県を中心に多大な被害が生じております。
被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。
京都市と大学コンソーシアム京都では、被災者の方々を支援するため、キャンパスプラザ京都1階に募金箱を設置し、義援金を募集しています。お寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じ、被災者の皆様へ届けられます。皆様の御協力をいただきますよう、お願い致します。
設置期間及び時間
2016(平成28)年4月20日(水)~4月30日(土)午後9時から午後5時まで ※日曜日・月曜日を除く
設置場所
キャンパスプラザ京都 1階受付カウンター(正面左側)
お問い合わせ先
公益財団法人 大学コンソーシアム京都
TEL:075-353-9100(代表)
京都学生広報部は、新メンバーを募集しています!
「京都学生広報部」って?
全国の中高生に「学生のまち」である京都の魅力を発信している団体です。ミッションは、中高生に「京都の大学に通いたい!」と思ってもらうこと。京都の大学生のライフスタイルや、中高生に伝えたい京都のリアルな情報を紹介するサイトである「コトカレ」を運営する他、イベントやSNSを通して京都の良さをアピールしています。京都の大学生のみなさん、このプロジェクトの仕掛け人として、『アイデア』と『情熱』と『チームワーク』を発揮してみませんか?
(平成27年度に京都市と大学コンソーシアム京都の協働により、設立された学生団体です)



■■ まずは説明会にご参加ください! ■■
【日時】4月20日(水)または4月22日(金)19:00~20:30(開場18:30~)
※両日とも時間と内容は一緒です。どちらかにご参加ください!(事前申し込み制)
【場所】キャンパスプラザ京都
【対象】大学コンソーシアム京都の加盟大学・短期大学に所属する学生
【持ち物】筆記用具
【申込み締切】4月17日(日)まで
★お申込み先はコチラ

お問い合わせ先
京都学生広報部
〒600-8216 京都府京都市下京区西洞院通七条下る東塩小路町607-10
サンプレ京都ビル4F NPO法人クリエイター育成協会内
TEL:075-353-3711(土日休)
E-MAIL:info■kotocollege.jp(■を@に変更して送信してください)