【教職員対象】第2回 FD合同研修プログラム・テーマ別研修
「採択率を高める科研費申請の戦略〜研究活動の設計から海外研究活動まで〜」参加申込受付中です。

第2回  採択率を高める科研費申請の戦略〜研究活動の設計から海外研究活動まで〜
第2回のテーマ別研修となる本研修では、科研費テーマ編として、「若手研究」、「基盤研究」、更に「国際共同研究強化」など、多種に渡る科研費の研究種目に採択されたご経験をお持ちのお二人の研究者を講師としてお迎えします。本研修では、科研費採択をどのように目指すかということに関わって、実際の教育活動やその他の業務との適切な調整をどのようにはかり、その中で研究活動に関わるどのような目標を立て、どのような研究種目への申請を準備したのか、それをどのように実践してこられたのか、それらのご経験をお話しいただきます。また、科研費の採択経験がどのように研究それ自体を発展させたのかについてもお話していただく予定です。研究テーマをどのように設計するのか、採択されるためにはどのような記述をすべきかについて、学ぶ絶好の機会です。第1回の研修に参加された方はもちろん、研修の参加が初めての方も、皆様ご参加いただけます。

 

日  程   7月17日(金)18:00~20:00

講  師      大野 光明 氏(滋賀県立大学 人間文化学部 教授)   
                       塚田 義典 氏(麗澤大学 工学部 准教授) 

進  行      赤岩 香苗 氏(京都産業大学 情報理工学部 准教授) 
          鄭  祐宗 氏(大谷大学 国際学部 准教授

 対  象     大学・短期大学教職員

 ※教員の方だけではなく、FDに関心のある職員の方も対象としています。                                                               ※大学院生、ポスドク、特別研究員の方はもちろん、これから学振DCを目指す方も、
      ぜひ積極的にご参加ください。

 開催形式     オンライン(Zoom)

参  加  費   大学コンソーシアム京都加盟大学・短期大学 教職員など:無料
          上記以外の方:1,000円(税込・事前振込制)

定  員   人数制限なし(多数のご参加をお待ちしております)

 

申込締切:7月8日(水) 17:00
参加費お支払い期日:7月10日(金) まで

 

お問い合わせ先

公益財団法人 大学コンソーシアム京都 FD事業 担当
TEL 075-353-9163 FAX 075-353-9101
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
※営業時間:火~土曜9:00~17:00

【教职员工】第一届FD联合研修项目及专题研修
“明天减轻自己的负担:
如何为大学教职员工做好准备,以及如何应对 Z 世代”

注册现已开放。

 

FD联合培训计划和主题培训”以新教职员工、希望重新学习 FD 基础知识的教师、对 FD 感兴趣的教师以及FD 相关部门工作的工作人员为对象。 这是一个旨在获得技能和知识的小组培训计划,例如。 2025 财年共将召开 4 次会议。
今年的第一届将以 “心理健康” 为主题举行,具体如下。

1 部分:点亮明天的自己:如何为大学教职员工做好准备以及如何应对 Z 世代
随着大学周围环境的日益严峻,承受压力的教职员工人数正在增加。 本工作坊的目的是帮助大学教职员工学习将日常生活转化为积极因素的思维方式和实用方法,从而有效地维护和改善自己的心理健康。 教职员工自身的健康和福祉将导致生活在每天接触信息的不稳定时代的学生的理解和支持,并将导致大学整体教育和研究环境质量的提高。 其中一位演讲者将分享自我同情的基本概念以及如何减少自我批评并实现更健康的心态。 此外,另一位演讲者将从认证心理学家和工业顾问的角度出发,通过实际例子教我们这些天学生在想什么,如何应对,以及如何与他们保持距离。
* 我们将提前接受咨询内容。 活动当天,我们将以不允许识别个人身份的形式向您介绍。

我们期待收到您的申请。

日期 : 6月4日(周三) 18:30~20:30

讲师:有光功树(关成学院大学文学院教授)
大槻久美子女士(咨询室 Big Smile 代表,
认证心理学家和工业顾问)

根岸优子(京都角大学现代生活学部教授)
Tomoko Takei(京都工业大学基础科学系教授)

对象:大学和短期学院的教职员工
        
* 不仅适用于教职员工,也适用于对 FD 感兴趣的员工。

形式:在线(Zoom会议)

参加费用:大学联盟 京都 加盟大学和短期大学 教职员工:免费
上述以外的人:1,000 日元(含税,需要提前转账)

人数不限(期待您的参与)

 

 

申请截止日期:5 月 26 日星期一 17:00
参加费支付截止日期:5 月 28 日(星期三)

 

查询

大学联盟京都 FD 项目
电话 075-353-9163 传真 075-353-9101
〒600-8216 京都市下京区西东院通 京都市下小路 京都校区广场
*营业时间:周二~周六 9:00 ~ 17:00

【教職員対象】第1回 FD合同研修プログラム・テーマ別研修
「科研費申請の基礎と実践~審査の視点と実例から学ぶ採択へのポイント~」参加申込受付中です。

FD合同研修プログラム・テーマ別研修」は新任教員、FDの基礎的な事項を学び直したいと考える教員、FDに関心のある教員、FD関連部署に勤務する職員を対象とし、授業設計・授業実践、授業運営におけるAIツールの利用、初年次教育、科研費の取り方、などのスキルや知識の獲得を目的とした少人数制の研修プログラムです。2026年度は全4回開催いたします。
第1回は「科研費申請の基礎と実践~審査の視点と実例から学ぶ採択へのポイント~」をテーマに、下記のとおり開催いたします。

第1回  科研費申請の基礎と実践~審査の視点と実例から学ぶ採択へのポイント~
科研費申請に「これから挑戦してみたい」「何度か応募しているが手応えがつかめない」と感じている方を対象に、基礎から体系的に学べる入門講座を開催します。大学院生や若手研究者はもちろん、申請経験を踏まえてあらためて基礎を整理したい方にもご参加いただける内容です。本企画は全2回構成の第1回として、科研費(若手・C・萌芽等)を念頭に、制度の基本的な仕組みや審査の流れ、評価項目のポイントなど、申請に必要な基礎知識をわかりやすく整理します。大学院生の方にとっては、日本学術振興会特別研究員の申請書作成にも通じる基本的な考え方や書き方を学べる内容となっています。

講師には、社会科学分野の佐藤 嘉倫 氏と自然科学分野の三村 徹郎 氏をお迎えし、分野の異なる視点から科研費申請を捉えます。申請書作成における基本的な考え方や押さえるべきポイントには共通点も多く、いずれのご講演からも実践的なヒントが得られます。佐藤氏からは審査員経験に基づく評価の観点や準備の進め方を、三村氏からは採択・不採択の経験を踏まえた工夫や実例をご紹介いただきます。

科研費申請の「最初の一歩」を安心して踏み出し、次の申請へとつなげていくきっかけとなれば幸いです。

日  程   6月23日(火)18:30~20:30

講  師      佐藤 嘉倫 氏(京都先端科学大学 人文学部 教授)
            三村 徹郎 氏(京都先端科学大学 バイオ環境学部 教授)

進  行      大秦 正揚 氏(京都先端科学大学 バイオ環境学部 講師) 
          髙尾 郁子 氏(京都薬科大学 学生実習支援センター 助教)

 対  象     大学・短期大学教職員

 ※教員の方だけではなく、FDに関心のある職員の方も対象としています。                                                               ※大学院生、ポスドク、特別研究員の方はもちろん、これから学振DCを目指す方も、ぜひ積極的にご参加ください。

 開催形式     オンライン(Zoom)

参  加  費   大学コンソーシアム京都加盟大学・短期大学 教職員:無料
          上記以外の方:1,000円(税込・事前振込制)

定  員   人数制限なし(多数のご参加をお待ちしております)

 

申込締切:6月12日(金) 17:00
参加費お支払い期日:6月16日(火) まで

 

お問い合わせ先

公益財団法人 大学コンソーシアム京都 FD事業 担当
TEL 075-353-9163 FAX 075-353-9101
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
※営業時間:火~土曜9:00~17:00

第31回FD・SDフォーラム報告集 公開

2026年2月28日、3月1日に開催した第31回FD・SDフォーラム「2040年の京都の大学 -我々はどう教え、学び、働いていくのか-」の報告集を公開いたします。
各項目をクリックするとPDFデータがご覧いただけます。

シンポジウム AI時代/少子化社会における大学(教育)のあり方を問う
第1分科会 大学における教育評価の在り方再考 ~新学習指導要領導入後の教育評価~
第2分科会 新たな学びを育むために ~教職協働によるカリキュラムの構築と再編~
第3分科会 大学危機の時代を生き抜く組織づくり ~組織効力感の醸成~
第4分科会 大学の授業における「所属感・居場所」づくり
第5分科会 つなぐ広報、ひらく大学 ~教職協働で育む大学の魅力と未来~
第6分科会 EdTechで推進する個別化教育
第7分科会 京都地区における大学の防災対策
第8分科会 産学連携の新たな可能性
第9分科会 大学におけるアセスメントテスト (ジェネリックスキル測定テスト)の活用事例
第10分科会 大学職員の高度化と流動性(職員の人材育成)
第11分科会 高大連携をどう設計し、学生募集・入試・入学前/初年次教育等につなぐか ~連携・接続・移行の今とこれから~
第12分科会 多様性配慮と障害学生支援
ポスターセッション

※全ページ一括の報告集は、こちらからご覧いただけますが、ファイル容量が大きいため全文を3つに分割しておりますので、あらかじめご了承ください。
 第31回FD・SDフォーラム報告集①
 第31回FD・SDフォーラム報告集②
 第31回FD・SDフォーラム報告集③

【教職員対象】2026年度大学執行部塾
「これからの高等教育の在り方ー学修者本位の教育の実現にむけてー」のご案内

 

 

2026年度 大学執行部塾を下記のとおり開催いたします。
第17回目となる今回は、文部科学省高等教育局 大学振興課 課長の石橋 晶氏をお招きし、「これからの高等教育の在り方ー学修者本位の教育の実現にむけてー」と題して、ご講演いただきます。
当日開催いたします当財団の評議員会・理事会・会員総会等にご出席される方々は、会場内で講演を聴講いただきます。
また、この研修会にご関心のある方々には、昨年度に引き続き講演をオンラインにてご聴講頂けますので、以下の要領にてお申込みください。

日程

2026年6月20日(土)11時35分~12時50分

会場 

オンライン(Zoom)

主催 

公益財団法人 大学コンソーシアム京都

対象 

大学・短期大学 執行部層の方、テーマに関心のある高等教育機関関係者の方など

参加費 

当財団加盟大学・短期大学 教職員:無料
上記以外の方:1,000円(税込・事前振込制)
  ※当財団に加盟されていない方につきましては、申込完了後、メールにて参加費のご請求書を
  お送りいたします。
  ※振込期日までに振込が間に合わない場合には、恐れいりますがその旨を
事務局までお知らせください。

 【振込期日】 6月15日(月)
  ※恐れ入りますが、お振込み手数料は、ご負担ください。

申込締切:2026年6月11日(木)17:00

 

内容

    テーマ:「これからの高等教育の在り方ー学修者本位の教育の実現にむけてー」
概 要 令和6年2月の中央教育審議会答申「知の総和答申」を踏まえて、これからの10年を見据えた高等教育改革について、新たな評価の方向性を含め高等教育の質の向上の観点を中心にお話します。
講 師

石橋 晶 氏

2000年4月文部省入省。
2005年4月 文部科学省初等中等教育局初等中等教育企画課教育委員会係長
2008年8月 高等教育局大学振興課大学院振興専門官
2009年7月 同大学振興課課長補佐
2012年4月 兵庫県教育委員会に出向(社会教育課長、教育企画課長、特別支援教育長)
2017年7月 文部科学省高等教育局国立大学法人支援課企画官
2018年2月 高等教育局企画官、(併)高等教育企画課高等教育政策室長
2023年8月 総合教育政策局生涯学習推進課長
2024年7月 高等教育局大学教育・入試課長
2025年4月から現職

パンフレット

 

 

 

 

お申込み期間

2026年5月12日(火)10:00~2026年6月11日(木)17:00



※申込完了後、登録いただいたアドレスに「申込完了メール」をお送りします。
「申込完了メール」が届かない場合は、お問い合わせください。

 迷惑メールフォルダ等に振り分けられている場合もございます。ご注意ください。



お問い合せ先
公益財団法人 大学コンソーシアム京都 教育開発事業部
FD事業担当
TEL 075-353-9163 FAX 075-353-9101
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下るキャンパスプラザ京都内
※窓口受付時間:火~土曜9:00~17:00

【募集】【加盟校の学生・教職員対象】
第31回FD・SDフォーラム
ポスターセッションの発表者募集について

2026年2月28日(土)・3月1日(日)に 第31回FD・SDフォーラムを対面で開催いたします。 ポスターセッションについても、対面で開催いたします。
皆さまのご応募をお待ちしております。

第31回FD・SDフォーラム ポスターセッション発表者募集について

  テーマ    
発表者所属大学の特色ある教育に関する取り組み事例について
※加盟校単独の取り組みだけでなく、大学間連携に関する取り組みや、地域連携、産官学連携の取り組みも可とします。(連携先は加盟校・非加盟校を問いません)
※過年度に発表された取り組みでも、情報が更新されていれば再応募可能です。

  対象者   
自校における大学教育改善の取り組みについて発表を希望する、大学コンソーシアム京都加盟校の教職員および学生
※ただし、加盟校教職員が発表代表者となること。学生のみでは発表できません。

   実施場所  
同志社大学 今出川キャンパス 良心館205教室

  日時    
2026年2月28日(土)12:30-14:15(コアタイム13:00-14:00) 

 お申込みについて

  申込締切     

2025年12月12日(金) 締切延長しました!

  申込方法  
以下の募集要項をご確認の上、「第31回FD・SDフォーラム ポスターセッション発表申込用紙」に必要事項をご記入いただき、事務局【宛先: fdf@consortium.or.jp 】までメール添付にてお送りください。

  • 第31回FD・SDフォーラム ポスターセッション募集要項   【ダウンロード
  • 第31回FD・SDフォーラム ポスターセッション発表申込用紙 【ダウンロード】 

  発表内容の審査について  
ご提出いただいた「第31回FD・SDフォーラム ポスターセッション発表申込用紙」をFD・SDフォーラム企画検討委員会にて審査の上、発表の可否を2025年12月5日(金)までに申込者にメールにてご連絡いたします。

応募者多数の場合、発表可能数の関係上、採用を見送らせていただく場合があります。
また、1大学あたりの発表数を制限させていただく場合があります。

   その他注意事項     

  • 発表者へ謝礼金はお支払いいたしません。あらかじめご了承ください。
  • 発表者がポスターセッション以外のFD ・SDフォーラムの他企画(シンポジウム、分科会、ワークショップ)に参加を希望する場合は、一般の参加者同様にWEB にて事前参加申込を行う必要があります。
    ※ポスターセッションのみに参加される場合は、WEB 申込の必要はありません。

**ご参考**
当財団ホームページにて、第30回FDフォーラム ポスターセッションの概要を掲載しています。
【第30回FD フォーラム】/wp-content/uploads/fd/140795/d969c4870376b066bd0e860c3833974a.pdf

 

 お問い合わせ先

公益財団法人 大学コンソーシアム京都 FD・SDフォーラム事務局
TEL:075-353-9163  FAX:075-353-9101  
E-mail: fdf■consortium.or.jp(■を@に変えてください)
※窓口受付時間:火~土曜9:00~17:00(年末年始を除く)

【募集】【加盟校の学生・教職員対象】
第30回FD・SDフォーラム
ポスターセッションの発表者募集について

第 30 屆 FD 和 SD 論壇將於 2025 年 3 月 1 日(星期六)和 3 月 2 日(星期日)現場舉行。 海報會議也將面對面舉行。
我們期待收到您的申請。

第 30 屆 FD/SD 論壇海報會議徵集演講者

主題  
主講大學特色教育相關措施示例
* 除了個別成員學校的倡議外,還允許大學間合作、地區合作和產官學合作。 (合作夥伴是無論它是會員學校還是非會員學校。
* 即使該倡議是在前一年宣佈的,如果資訊更新,也可以重新申請。

資格 
希望展示他們為改善本校大學教育所做的努力的京都大學聯盟的教職員工和學生
* 但是,成員學校的教職員工必須是演示的代表。 學生不能自行演示。

大學聯盟京都成員大學名單

位置
龍谷大學 Japanese Facekan B1 樓

  
2025 年 3 月 1 日星期六,12:30-14:15(核心時間 13:00-14:00)

關於應用

報名截止日期   

2024 年 12 月 12 日星期四

如何申請
請查看下面的申請指南,填寫“第 30 屆 FD/SD 論壇海報演講申請表”,並通過電子郵件附件發送給秘書處 [收件者:fdf@consortium.or.jp]。

  • 第 30 屆 FD/SD 論壇海報會議申請指南 [下載]
  • 第 30 屆 FD/SD 論壇海報展示會申請表 [下載]

發表會的篩選
FD/SD 論壇規劃審查委員會將審查提交的“第 30 屆 FD/SD 論壇海報展示申請表”,並在 2024 年 12 月 20 日(星期五)之前通過電子郵件通知申請者是否進行演示。

如果申請人數眾多,由於可以公佈的申請數量,我們可能不會接受他們。
此外,每所大學的演講數量可能會受到限制。

其他注意事項  

  • 不會向主持人支付酬金。 感謝您的理解。
  • 如果演講者希望參加海報會議以外的其他 FD/SD 論壇活動(研討會、分組會議、研討會),他或她必須像一般參與者一樣提前在 WEB 上註冊。
    *如果您只想參加海報會議,則無需在線申請。

**參考**
第 29 屆 FD 論壇海報會議的概述發佈在基金會的網站上。
[第 29 屆 FD 論壇]https://www.consortium.or.jp/wp-content/uploads/page/51/27thFDF-poster.pdf

查詢

大學聯盟京都 FD/SD 論壇秘書處
電話:075-353-9163 傳真:075-353-9101
電子郵件:fdf■consortium.or.jp(將 ■ 替換為 @)
* 接待時間:週二~週六 9:00 ~ 17:00(年末年初除外)

2025年度 FD合同研修プログラム・テーマ別研修 参加者数

プログラム 開催日 参加者数
FDの基礎知識 99日(火)~331日(火)
明日の自分を軽くする:大学教職員のための心の整え方とZ世代との付き合い方 64日(水) 28
科研費獲得のための申請書作成術~コツと戦略を学ぶ~ 72日(水) 109
隣のゼミはどんなゼミ? 926日(金) 14
楽しみながら伸ばす!ゲームで高める語彙力と知的文章力 1213日(土) 15

第30回FD・SDフォーラム報告集 公開

 

2025年3月1日、2日に開催した第30回FD・SDフォーラム「FD×SDで学生の学びと幸せを支える」の報告集を公開いたします。
各項目をクリックするとPDFデータがご覧いただけます。

シンポジウム1 FD×SDで向き合う新しい学び
──学び手ひとりひとりの成長と幸せに寄り添う大学教育を探る──
シンポジウム2 地域と大学―地域との共生における大学教職員の実践―
第1分科会 混職協働最前線 これからの産学連携
第2分科会 大学のDX──AI時代の組織・システム・教学
第3分科会 学校教育における生成AI活用の現在と今後の課題
第4分科会 発達障がいの大学生への支援の現状と今後の可能性
ワークショップ1 教・職・学で考える大学の学び
ワークショップ2 今さら聞けない奨学金、今こそ話したい学生支援
ワークショップ3 大学とダイバーシティ
ワークショップ4 大学空白地における域学連携と地域活性化
ポスターセッション

※全ページ一括の報告集は、こちらからご覧いただけます。
 第30回FD・SDフォーラム報告集

高等教育イベントナビ「教まちや」運用方針について

趣旨

1.この申合せは、高等教育イベントナビ「教まちや」(以下、「教まちや」という)を利用する際の円滑な
  運用を図るため、必要な事項を定める。

利用目的

1. 「教まちや」は公益財団法人大学コンソーシアム京都(以下、「当財団」という)及び当財団加盟校を
  中心とする大学等高等教育機関のイベントを発信し、利用者が、高等教育に関する情報収集をする際の
  情報ハブ機能を担うことを目的とする。

運営管理

1. 「教まちや」の運営および管理は当財団が行う。

利用方法・公開内容

1.利用者が「教まちや」のイベント投稿フォームより、情報を入力し、当財団にて審査の上、特に問題なけ
  れば、原則、1 週間以内に公開する。
  なお、当財団業務体制上、公開が遅延する場合がある。

2.当財団は、以下1)~3)に定める条件のいずれかを満たす投稿内容のみ「教まちや」に公開する。
  ただし、「教まちや」に投稿された内容は必要に応じて、当財団が編集、加工し、公開することがある。
 1)大学コンソーシアム京都加盟組織が主催・共催・後援するイベントに関する投稿
 2)高等教育機関(大学、大学院、短期大学、高等専門学校及び専門学校)の研究成果等を公開するイベン
    トに関する投稿
 3)高等教育(大学・大学院・短期大学・高等専門学校などの教育)に関するイベントの投稿

3. 上記1)~3)のいずれかを満たす投稿内容であっても、以下4)~11)に該当する投稿については公開
   しない場合がある。
 4)物品販売等、営利目的と思われる情報
 5)入学案内や入試に関係する情報
 6)採用案内等の求人情報
 7)アンケートへの回答依頼等の情報
 8)虚偽の情報等、閲覧者に不利益を与えるもの
 9)政治活動、宗教活動を目的としたものや、営利目的のもの
 10)公序良俗や法令等に違反するもの
 11)その他、当財団が不適切だと判断したもの

4. 当財団が「教まちや」にイベント公開後、不適切な内容が判明した場合、投稿者およびイベント主催者
   に予告することなく、公開を中止することがある。

5. 「教まちや」に公開された内容に関する問い合わせ、クレーム等は、各イベントの主催者が対応するこ
   ととする。

免責事項

1. 当財団は、「教まちや」の公開内容、「教まちや」にて行われる相互リンク先の内容に関し、いかなる
   保証もしない。

2. 当財団は、「教まちや」で公開したデータ等の利用により、万一何らかの損害が発生した場合、一切の
   責任を負わない。

3. 当財団は、「教まちや」のデータ等の記載事項、構成等は、予告なしに変更または中止することがあ
   る。

4. 当財団は、「教まちや」に公開し、実施されたイベント内容、運営に関して、一切の責任を負わない。